わずか三万!?30代で給料が少ない主婦の美容代と節約術

1980年代生まれの30代です。ゆうかといいます。最近まで専業主婦をしていたのですが、今は自宅で少し仕事をしています。
 
自宅で簡単な仕事をしているため、パートとして外で働いている人に比べると、お給料は少なめだと思います。
 
 

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一ヵ月の給料はたったの3万!そこから美容代をねん出

 
 
私の仕事は内職のようなものなので、一ヵ月の給料はとても少ないです。3万円もあればいい方だと思います。まだ仕事を始めたばかりなので、家にお金を入れるか自分のお小遣いとして使うかは決めていません。
 
今まで私にはお小遣いがありませんでした。美容代は、日用品費の項目から捻出しています。専業主婦が長かったので、普段からお化粧する機会はとても少なかったです。
 
土日に電車に乗るときや外出するときは、お化粧をしようという感じですね。普段は日焼け止めと少しリキッドファンデーションを使うくらいです。
 
美容院も3か月に1回くらいの頻度で行っていますが、カットのみです。節約のためでもありますが、美容院があまり好きではないので特に不満はありません。
 
自分でヘアカラーをするときもあります。いつもお化粧をしないので、髪型だけはきれいにしておきたいという気持ちもありますね。
 
全部は難しいですが清潔感は保っておきたいので、美容代をいくら確保するかというのは、とても難しい問題です。美容代は食費と違って削りやすいところですが、自分のモチベーションのためにもある程度確保しておきたい項目です。
 
夫も妻には身なりを整えてほしいと考える人ですので、理解はありますが私が無駄遣いをしていると考えてしまうのであまり身なりにかまっていません。
 
美容代の内訳は日焼け止めを一か月1本使用します。ドラックストアで購入しているものですので、1000円程度ですね。
 
そのほか美容院代が1ヶ月あたりに直せば1500円です。後はリップクリームや制汗剤、コンタクトレンズ、シャンプーやリンス、ボディークリームにスキンケアが主な出費です。これらを合わせて1ヶ月に換算すると6000円くらいでしょうか?
 
シャンプーやリンスは家族も使っていますので、日用品費ともいえるかもしれませんね。あとは、ファンデーションがなくなったり、すれば買い足します。合計金額は9000円程度でしょうか。意外と使っていますね。
 

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 美容代など節約しようと思えばいくらでも削れます

 
美容代は削ろうと思えば、いくらでも削れるところだと思います。専業主婦や自宅で仕事をしている方は、削ってしまいがちな項目だともいます。
 
それでも、シミやそばかすは嫌なので日焼け止めは欠かさずぬっています。それに、ボディークリームも必ずぬりますね。
 
これは、乾燥肌なので仕方ない出費だと思います。
 
普段の日常生活で、お化粧などをしっかりしないのですが、お肌を守るための努力は怠らないようにしています。土日のお出かけにはしっかりと化粧をしますが、普段はあまりしないことで節約の効果とお肌に負担をかけないことを心がけています。 
 
節約しているところは、コンタクトレンズなどですね。普段はメガネをかけて過ごしています。ワンデイのコンタクトレンズを、休日などに使用する程度です。
 
そうすれば、目にも負担を掛けませんし、コンタクトレンズ代の節約にもなります。また、美容院はカットのみですね。ヘアカラーは自分でしますし、夫にも協力してもらいます。
 
こうすることで美容院代の節約をしています。また、化粧品の購入もドラックストアなどを利用しています。
 
デパートのコスメなども興味ありますが、日常的には使用しません。どうしても欲しい場合は誕生日に購入していますね。メリハリが大切だと思いますよ!